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普天間移設先は沖縄近隣=防衛相(時事通信)

 北沢俊美防衛相は23日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題に関し、「米海兵隊の持つ抑止力は、沖縄を中心になるべく近いところ(への部隊配置)でないと、減退する恐れがある」と述べ、移設先は沖縄県やその近隣に限定されるとの認識を示した。また「そういう認識は、政府全体も共有している」と語った。政府が検討している鹿児島県・徳之島へのヘリ部隊の分散移転を念頭に置いた発言とみられる。 

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自首の母親逮捕 福島、長男殺害の疑い(産経新聞)

 福島県警郡山署は20日、小学3年の長男を殺害したとして、殺人の疑いで同県会津若松市門田町日吉対馬館、無職、佐藤路子容疑者(34)を逮捕した。

 逮捕容疑は18日午前1時半ごろ、福島県南会津町と栃木県の県境付近の空き地に止めたワンボックスカーで、恵斗君(8)を殺害したとしている。

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阪急京都線で人身事故 10万人に影響 大阪・茨木(産経新聞)

 17日午前9時15分ごろ、大阪府茨木市天王の阪急京都線南茨木駅構内で、ホームにいた女性が線路上に転落。進入してきた梅田発河原町行きの特急電車にはねられ、即死した。乗客約1200人にけがはなかった。茨木署は、死亡したのは近くに住む主婦(60)とみて確認を急いでいる。阪急電鉄によると、この事故で上下線200本以上が遅れ、約10万1千人に影響が出た。

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ガス業界、熱利用の新インフラ スマートグリッドに対抗(産経新聞)

 エネルギーを無駄なく使う手法として新たに「スマートエネルギーネットワーク」という概念が台頭してきた。社会のエネルギー消費の半分を占める「熱」を有効活用しようというもので、力を入れているのはガス会社だ。太陽光など再生可能エネルギーの大量導入に向けて電力会社を中心に検討されている「スマートグリッド」(次世代送電網)に対抗し、次世代のエネルギーインフラの主役を争う可能性もでてきた。

 ■蓄電池は不要

 東京ガスは今年度、スマートエネルギーネットワーク推進室を総合企画部の中に設けた。同部の笹山晋一マネージャーは「地域冷暖房で培ってきたノウハウを生かしたい」と話す。

 地域冷暖房とは、ガスを使って電気と熱を生むコージェネレーションシステムやゴミ焼却場の廃熱などを活用する仕組み。熱エネルギーは暖房だけでなく、水が蒸発するときに気化熱として周囲の熱を奪う現象を利用すれば冷房に活用することも可能だ。

 東ガスグループは、すでに100カ所以上で展開している。隣接した地域でエネルギーを融通すればさらに効率化できると見込む。

 その先にあるのが、スマートグリッドとの接続だ。スマートグリッドには、出力の不安定な太陽光発電を補うために大量の大型蓄電池が必要とされるが、そうした蓄電池はまだ開発途上にある。スマートエネルギーネットワークと一体化すれば、すでに実用化されている技術でも有効で「晴れた日は太陽光発電を積極的に使い、雨の日は廃熱やコージェネを使う」(笹山マネージャー)ことが可能だ。

 ■整備進む欧州

 地域冷暖房の活用で先進的な取り組みをしているのが欧州だ。パリでは、パリ熱供給公社が3カ所のゴミ焼却場、7カ所のボイラー、コージェネシステム2基で熱エネルギーを供給している。東京の山手線の内側とほぼ同じ面積の区域に445キロメートルの蒸気用パイプラインを敷設し、冬には市内の暖房需要の3分の1をまかなっているという。

 欧州連合(EU)は、各国に法制度整備などを促すEU指令を通じてコージェネなどの活用を求めており、ドイツや英国では設置への補助制度やコージェネでつくった電気を電力会社が買い取る制度がある。

 東京都内に当てはめれば、大手町や有楽町、霞が関などに地域冷暖房システムがあり、まだ廃熱を活用しきっていないゴミ焼却場もある。東ガスはこれらをネットワーク化すれば、「年間数十万トンの二酸化炭素(CO2)排出削減ができる」と見込んでいる。

 ■今夏にも実証

 経済産業省は今夏にも、横浜市や大阪・京都・奈良の各府県にまたがる「けいはんな地区」などで効率的なエネルギー供給システム構築を実証する事業に着手する。スマートグリッドの技術開発が柱だが、ガスも活用する計画だ。横浜では東京電力と東京ガスなど、けいはんなでは関西電力と大阪ガスなどが参画する。

 エネルギー市場で積年のライバルであるガスと電力がタッグを組む事例は珍しい。ただ、安定供給を至上命令とする電力会社は「自社以外からの電力は送電網に受け入れたくない」(業界関係者)のが本音だ。

 関西電力の斉藤紀彦副社長は「太陽光発電の不安定さを補うためには出力調整をするのが最も経済的だ」としており、コージェネはCO2を排出することも指摘して活用には消極的だ。

 大阪ガスの尾崎裕社長は「今あるインフラを有効活用すべきだ。送電網をどうやったらみんなで使えるか政府としても考えていってほしい」と送電網への食い込みを狙う。

 将来のエネルギー供給の基盤作りをめぐって、電力VSガスの火花が散りそうだ。(粂博之)

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 午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
(了)

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<高潮>巨大台風なら死者7600人 東京湾の被害想定(毎日新聞)

 中央防災会議の専門調査会は2日まとめた報告書に、超大型台風が東京湾を襲った場合の高潮の被害想定を盛り込んだ。浸水面積が琵琶湖の半分近くの約2万8000ヘクタールに及ぶ最悪のケースでは、死者が約7600人に達し、孤立者数がピーク時には約80万人に達すると推計した。報告書は市区町村を超えた広域避難の必要性を指摘し、自治体に連携して避難計画を策定することなどを提言した。

 調査会は死者行方不明者3000人超の室戸台風(1934年)と、同5000人超の伊勢湾台風(59年)クラスの台風による被害を想定。温暖化の影響で海面水位が上昇したケースや、漂流物により水門が閉鎖できないケースなど6パターンの被害を推計した。

 浸水が想定される範囲は神奈川県横須賀市から千葉県袖ケ浦市の沿岸部。最悪の場合、深さ50センチ以上の浸水が2週間以上続く地域が約5100ヘクタールある。孤立者数が80万人となるのは事前に避難する人がいなかった場合で、潮位が最も高くなってから3時間後。2週間たっても孤立したままの恐れがある人も約44万人に上るという。【福永方人】

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無罪判決後のブログ書き込み、名誉棄損を認定(読売新聞)

 女性患者にわいせつな行為をしたとして準強制わいせつ罪に問われ、無罪が確定した福岡市内の男性医師が、インターネット上のブログへの匿名の書き込みで名誉を傷つけられたとして、プロバイダー「ケイ・オプティコム」(大阪市)に発信者情報の開示を求めた訴訟の判決が25日、大阪地裁であった。

 河合裕行裁判長は「真実ではなく、公益性もない」として名誉棄損と認定し、同社に発信者情報の開示を命じた。

 判決によると、男性医師は昨年5月、福岡高裁で無罪を言い渡されたが、同じ日に、「調査会社の社員」と名乗る発信者が自身のブログに「(男性医師は)患者のカラダを触り、写真も撮った」などと書き込んだ。

 ケイ・オプティコム側は「ブログはすでに報道された内容だった」などとして開示に応じていなかったが、河合裁判長は「無罪判決後の書き込みで、医師の社会的評価を低下させた」と判断した。

 ケイ・オプティコムは「判決内容を精査し、対応を検討したい」としている。

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